結婚式 二次会のサプライズを用意するのも大変喜ばれます。
これは、新郎新婦に向けて行うものですね。
ちょうど結婚式 二次会が盛り上がり始めたころに取りいれてみてはどうでしょうか?
まずは新郎新婦の親からの手紙。
あまりありませんが、親に反対されて結婚式を行っている場合、快く引き受けてくれない可能性が高いので、ちょっとでも嫌な顔をされたら別のものを考えましょう。
新郎新婦に「親に手紙をお願いしたら引き受けてもらえる?」ということを聞いてしまってはサプライズではなくなってしまうので、誰かが実家の電話番号を知っている必要もあるでしょう。
あとは二人の共通の恩師を登場させたり、来るのが難しいようであれば、手紙を書いてもらいましょう。
新郎新婦が同じ学校の生徒であれば、学校の先生や、お世話になった先輩などが一般的です。
ただし、中には他の友達が知らない間に仲が悪くなってしまっている場合もあるので、サプライズゲストを考えている場合は、結婚式 二次会の参加者リストを作る時にでも軽く聞いてみましょう。
「○○さんは呼ばないの?」といった感じでさりげなく聞いてみて、「呼べれば呼びたい」といった返事が返ってきたら、幹事などがこっそり手配して呼んだりすると喜ばれます。
